
ナラティブ(語り・対話)の力を活用し、プロジェクトを推進するだけでなく、チームそのものを育てていくことを得意とするナラティブベースの伴走支援。
今回ご紹介するのは、技術評論社様とのプロジェクトのうち、イラスト・デザイン書のマーケティング施策の立ち上げから自走までのプロセスです。施策の1つであったオウンドメディア(note)は、当初、ナラティブベースからの提案を中心に運営されていましたが、技術評論社内の編集部とマーケティング部の連携が後押しされ、社内自走が可能な体制に変化してきました。
そこに至るまでにはどのようなストーリーがあったのでしょうか。技術評論社デジタル事業部マーケティング室の峰尾健一さんと、本プロジェクトに携わったナラティブベースの藤川・永田・保田が、座談会形式でその歩みを振り返ります。
-目次-
- 熱い想いを、社内の言葉で。第三者視点の後押しで、オウンドメディアを開設
- 生成AIで社員をキャラ化。社内×読者視点で展開する「やってみた記事」
- マーケと編集の部署横断ワークショップが自走へのターニングポイントに
- 編集者の関わりも深まり、オウンドメディアの運営が活性化
- 自由に大胆に使える発言のキャンバスとしてオウンドメディアを育てたい
ぜひお読みください!
https://note.com/narrativebase/n/nea4aa48468dc


