今回の対談のゲストは、株式会社 アクティブコアCEO 羽柴秀彦さんと、きざしデザイン合同会社 代表 月原直哉さんです。
アクティブコアのマーケティングAI-BPOサービス「marutto1to1」のメルマガ配信設定など、事業全体からみると一部の業務依頼から始まったナラティブベースのプロジェクト支援伴走。わずか数か月の間に、ともに取り組むプロジェクトが次々と増えていった背景には何があったのか。
羽柴秀彦さんと、アクティブコアにナラティブベースをご紹介いただいたハンズオン支援者である月原直哉さん、そしてナラティブベースのユニットマネージャー中村友美が、ここまでのプロセスを振り返りました。

-目次-
- 話を整理し、背中を押してくれる「鳥の目」「魚の目」を持つチームを探していた
- “圧倒的おせっかい”がプロジェクトを円滑に!?幅広い領域の業務でプロセスを改善
- 実現したい未来に向け、「本質的な仕事に時間を割けるような貢献を」
- 好奇心を原動力に対話を重ね、「クライアント自身がまだ見えていないもの」を見る
- 事業とチームを一緒に育てるパートナーを目指して
ぜひお読みください!
https://note.com/narrativebase/n/n0f22e93c3bfa


